札勘練習用模擬紙幣 プロ専用札勘練習用模擬紙幣 PL保険加入について
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元銀行員が開発した お札の勘定(札勘)練習用模擬紙幣 これであなたもあこがれの札勘マスターに 現金勘定が速くなる楽しくなる。
こんな方にオススメ レジ担当者、経理担当者、飲食店等、現金商売の方、不動産屋さん、宴会の幹事とかで集金のときにみんなをアッと驚かせたい方、等々一度身に付ければ、一生使える技術です。 早い方で3日、遅い方でも一週間でマスターできます。
「現金で練習すれば良い」という方もいらっしゃいますが、現金を持ち歩くのは、ちょっと危険ですよね?それに人前で現金の束を数えているのって、ちょっと神経を疑われますよね?だから模擬紙幣が良いのです。人前でも、家でも、オフィスでも、どこでも練習が出来ます。札勘をマスターすると、現金を数えるのが速くなるだけではありません。1枚たりとも数え間違わない技術が身に付きます。

そして・・・お金の大切さが自然と身に付きます。
銀行というのは、1円でも勘定が合わなければ、家に帰らせてもらえません。そう、筆者である私も、銀行員時代は、午前3時まで勘定が合わず、家に帰れなかったこともあります。そんな時、現金を1枚1枚、すべて勘定し直すのです。機械に頼るときもありますが、機会がいっぱいで使えないときもあり、意外な程、手でお札を勘定する場面は出てきます。
もちろん集金の時などは、自分の手だけが頼りです。 筆者は最高で2000万円の現金を一人で集金して帰ったことがあります。ものすごいプレッシャーです。集金が終わっても、数え直して、1枚でもたりなければ、現金事故として扱われます。それは、銀行員にとって、致命的な事故で、銀行にいる間、生涯付きまとう傷になるのです。幸い筆者は札勘の練習に熱心だったので、一度も現金事故を起こしませんでした。だから、銀行員は、入社の際に徹底して札勘の練習をさせられるのです!こういう経験の中で、銀行員は、お金の大切さを徹底的に叩き込まれます。銀行に入ってまず言われたこと。 それは、「現金その場限り」後から、「間違っていました」といっても、誰も認めてくれません。必ずその場で、現金を正確に確認することが基本です。
そのための基本技術が「札勘」なのです。 あなたも、正しい札勘の技術を身につけてみませんか?お子さんにも小さいうちから教育の一環として教えられては如何でしょうか?ちょっとしたコツで、すぐにマスターできます。 商品名:札勘練習用「模擬紙幣」1個(250枚入)1枚あたり 素材:上質紙 カラー:うぐいす色 サイズ:ヨコ 152mm / タテ 72mm タテ読みは手の油の少ない方は、紙がすべって正確に読むことはできません。このため、一緒に指の滑り止め「メクール」をご準備されることをお勧めします。メクールは文具店でも手に入りますが、弊社でも取り扱い致しております。 商品名:メクール サイズ:直径 約48mm / 高さ 約14mm ケース:プラスチック 主成分:脂肪酸ナトリウム なぜ、250枚入りなのか?
模擬紙幣に少しシワが入っただけで、初心者の方はヨコ読みができません。扇側がうまく開かないのです。ヨコ読みの練習のためには、常に新札の状態の模擬紙幣をご利用ください。100枚だけご準備されても、結局は200枚、300枚も必要となりますので、合理的な250枚入とさせて頂きました。器用な方でしたら、この1個(250枚入)1680円をご購入されるだけで、十分うまくなります。たった1680円で、正確な現金計算の技術が身に付きます。考えて下さい!!1万円札1枚を数え間違いしただけで、1万円の損失です。10,000円>1,680円 わずか1,680円で一生数え間違いの損失から解放されるのです!
ご注意 模擬紙幣は、紙のため、何回も練習していると、だんだんヨレッとしてきます。ヨレッとした場合、扇形に広げるヨコ読みがだんだんしずらくなりますので、新しい模擬紙幣をご利用ください。逆にタテ読みは、古い紙幣ほど勘定しやすいという特徴があります。うまく使い分けてください。
そして、両面無地なので、使い終わったあとはメモ帳として再利用できます
本体+メクールのセット価格で送料無料 1,680円

お客様の声

レジであまりにも下手すぎるから購入しました。

萬田銀次郎みたいにかっこよく札を数えるようになりたいから

クリスマスパーティーの余興

現金で練習できないから

就職の準備。銀行に就職したいので、PR用に購入しました。

内定先が銀行で、練習したいから

札勘練習のため。縦勘定、横勘定をマスターしたいので。

接客レジのため、練習用です。

コンビニでアルバイトをしているが、レジで現金を正確に数えるため。

現金では目立つので、練習用の紙幣がほしかったため

アルバイトを始めたばかりですが、レジの点検に時間がかかり、過不足も出るので、早く慣れたいから。

紙幣の数え方の練習のため。

札勘(さつかん)の方法
縦読み
まず紙幣を少し広げる
左手の中指と薬指の間で
紙幣を挟む
挟んだまま紙幣を折り曲げて
左手人差し指と親指で挟む
うしろから見た図
右手親指にメクールを少しつける
右手親指で一枚ずつめくる
この時1枚である事を確認するために右手薬指で紙幣をはじく
親指でやると2枚重なっている時があるので、必ず右手薬指ではじく
横読み【右利き】
左手に紙幣を持ち左手
親指を支点とし広げる
右手は包み込むように
均等に力を加え、手首を滑らかに動かす
紙幣を綺麗に扇形に
広げていく
上の扇形を作るというより、下の扇形を綺麗に作ることを意識する
綺麗な扇形に広がる
綺麗に扇形ができたら右から
5枚ずつ数える。
(または4枚ずつ×12回=48枚、2枚×1回=2枚 計50枚を2度繰り返す)
横読み【左利き】
右手に紙幣を持ち右手
親指を支点として広げる
左手は包み込むように均等に力を加え、
手首を滑らかに動かす
紙幣を綺麗に扇形に
広げていく
上の扇形を作るというより、下の扇形を綺麗に作ることを意識する
きれいな扇形に広がる
綺麗に扇形ができたら左から
5枚ずつ数える。
(または4枚ずつ×12回=48枚、2枚×1回=2枚 計50枚を2度繰り返す)
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ご注意:模擬紙幣はご指定サイズへのカットはできません。